木田啓介のブログへようこそ!

永遠にいます神よ、み子イエス・キリストは、わたしはであり、真理であり、である、といわれました(福音の弁明と立証107,140,152-154参照)。どうかこのブログを訪問する人をあなたが祝福して下さいますように、そして共にあなたを賛美することができますように、どうか全ての人が主の道を歩み、主の真理を喜び、主の復活の命にあずかることができますように、主イエス・キリストによってお願い致します。アーメン

「主よ、私達を御心に留め
祝福して下さい。
主を賛美するのは死者ではない
沈黙の国へ去った人々ではない。
私達こそ、主をたたえよう
今も、そしてとこしえに。
ハレルヤ(福音の弁明と立証82参照)。」(詩編115編12,17-18節)

投稿者: keisukekidafrancis

キリスト・イエスの奴隷。呼ばれた者、派遣された者、選び出された者、神の福音のために。

“木田啓介のブログへようこそ!” への 5 件のフィードバック

  1. こちらからもコメントさせていただきます。
    独善的なキリスト教の害毒満載のブログですね。
    そしてその犠牲になっていることすら自覚できていない木田さんこそ哀れです。
    時間があればいつでも神田や池袋で対論させていただきますよ。
    もっとも現実逃避のキリスト教の信者だから、ムリでしょうね。

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    1. オカムラトシオ様  コメントをどうもありがとうございます。 チラシ配布の時にお会いした日蓮正宗の信者の方ですね。よく覚えております。オカムラトシオ様は、日蓮大聖人への信仰心が大変お篤い方でいらっしゃるとお見受けします。 当方はオカムラトシオ様の信仰と立場を尊重致します。 私は仏教について全くの無知なので、オカムラトシオ様に質問があります。是非ご回答、ご教授頂ければ幸いです。  ①オカムラトシオ様は、私のブログについて「独善的なキリスト教の害毒満載」とおっしゃり、私を「現実逃避のキリスト教信者」とおっしゃいました。そこで質問ですが、日蓮大聖人自身がキリスト教を、独善的であるとか、現実逃避的であるとか、害毒であるとか、実際に教えたり書いたりした事があるのでしょうか?もし彼が実際に言った記録や書き記したものが存在するのであればその書名と箇所を教えて下さい。 ②日蓮大聖人自身はキリスト教というものを少しでも知っていたのでしょうか?或いはイエス・キリストという人物について少しでも何か知っていたのでしょうか?或いは聖書というものを少しでも読んだことがあるのでしょうか?これらについて何か記録や彼自身が書き記したものがあれば、その書名と箇所を教えて下さい。 ③日蓮大聖人と仏陀とはどちらが偉大なのでしょうか?  質問は以上です。  私を哀れんで下さり、感謝です。 私も、父と子と聖霊である三位一体の神が、オカムラトシオ様を憐れんで下さるように、心よりお祈り致します。

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      1. お疲れさまです。
        ちなみに仏教は因果のうちにある教え(因果律に則った教え)で、自らを内道と呼ぶのに対して、因果を無視した教えを外道と呼んでおります。そしてキリスト教はまさしく外道。
        例えば聖母マリアが処女のまま懐胎したとか、処刑されたキリストが三日後に生き返ったとか・・・信じるのは自由ですが、明らかに道理から外れていて、愚かだと思います。
        世界中のキリスト教徒が2億人いたとしても、みーんな頭がおかしいと思います。
        というか、だからこそ昔からキリスト教徒は戦争ばかり起こしているのです。
        というか、その辺の子供に聞いたらわかりますよ。
        死んだ人が三日後に生き返る?
        恋人もいないで赤ちゃんができる?
        そういうのはまやかしです。
        神様だから別格だというのは明らかに欺瞞で幼稚で詐欺です。
        で、仏教においては十悪というものがあって、さしずめその中の妄語(ウソ)、愚癡(愚かな心)、綺語(真実ではないきれいごと)で、10のうちの3つとは、もうサイテーのサイテーだということです。
        これと似ているのは例えば詐欺師たちで、結婚詐欺を職業にしている人ぐらいでしょう。
        ですから、この時点でキリスト教は二重人格の精神疾患を誘発する有害邪教なのです。
        もちろん信じるのは自由ですが、道理に反しているため、救われなくて当たり前ですよ。
        だから聖書を読むまでもありません。
        というか、最初から破たんしている宗教なので、後付けで聖書を出したところで、さらに矛盾が広がるだけです。
        そして最後に、仏教というのは道理ですから、例えば2メートルの幅の川を飛び越えられない人は、5メートル幅の川を飛び越えるのは無理なのです。
        それと同様に、何がきっかけで木田さんがキリスト教に入信したかは知りませんが、道理を弁えない人は普通に暮らせません。それがわかっていないから、木田さんはいつまで経っても裸の王様なのです。
        キリスト教の害毒が全身に回ってしまっていて、本来の木田さんの良さが殺されてしまっていて、こうなると中毒症状です。恐らく木田さんは変人扱いされても、木田さんをVĪP扱いしてくれる人、いないんじゃないでしょうか。
        親友とか恋人とか。
        いたとしても双方的交流は難しく、一方的交流じゃないでしょうか。
        と同時に、キリスト教に入信する前と現在と何も変わっていないと断言します。
        なぜなら繰り返しになりますが、道理を弁えられないからです。
        キリスト教という害毒によって肥大化させられたに過ぎません。
        一方で私は親友も恋人もいて、双方的交流を楽しんでおります。
        そんなことでチャンスは二度ないのが人生ですから、臆病な心を捨てて、勇気を出して会いに来て下さいね。
        そうしないと、このままずっと結婚詐欺師と同じ二重人格で、誰からも相手にしてもらえませんよ。
        そりゃあセーフティーネットである同じキリスト教仲間には相手にしてもらえますがね、でもそういうのってミジメですよ。

        そして内村鑑三や国木田独歩の人生を知れば、キリスト教の害毒がどんなに強いかがわかるので、ぜひ知ってください。
        内村さんも国木田さんもキリスト教の害毒の犠牲者ですから。
        もちろん自覚症状がない分、木田さんも最大の被害者であり犠牲者であることはまちがいありません。

        引っ込み思案・内弁慶を克服するためにも、ぜひ道理を弁えて下さい。
        そして神田でも池袋でもどこでもお会いしますので、勇気を出して会いに来てくださいね。
        それができないような宗教者なら、キリスト教は単なるアクセサリーにすぎませんよ。
        そしてアクセサリーにしている限り、貴方の実人生は臆病と卑屈さと憎しみの三重奏で終わることでしょう。
        かの内村・国木田両氏のように・・・。
        ですから質問にはお答えできかねます。また失礼にもなりますので。
        最後に、命を投げ打つ覚悟がないキリスト教徒ほど臆病なものはこの世に存在しません。
        道理を捻じ曲げて生きているからです。
        もし万一正々堂々と反論できるのであれば、私はいつでもお会いしますよ。
        そんなことで、木田さんの人間性を否定してるのでjはなく、キリスト教の害毒に侵されてしまった木田さんの考え方や臆病な態度をバッサリ斬っているだけです。
        今現在のキリスト教の害毒に毒された卑屈さ・臆病さを引きずりながら、これからも生きていくつもりですか?
        もしそうだとしたら自業自得とはいえ、これ以上ミジメで哀れなことはないでしょう。
        肥大化してしまったご自分に気づかず、いい気になって一体どこへ行くつもりですか?
        ネット上でアクセサリーをひけらかすことしかできないのであれば本末転倒です。

        ではまた

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  2. 追伸:もともとキリスト教は愛を説く典型的な宗教です。そして右の頬を打たれたら、左の頬を差し出せと説きます。
    ところが実際は、左の頬を打たれたら打ち返します。十字軍をはじめとして最近の湾岸戦争や9.11まで一貫してキリスト教徒はそうしてきました。つまり二枚舌なのです。ちなみに仏教における十悪の一つが二枚舌(両舌)です。
    そんなことで二枚舌=二重人格は当たり前。
    愛を説きながら冷酷にして残酷なのがキリスト教の素顔なのです。
    そしてそれはキリスト教の害毒に侵された木田さんにも当てはまることで、愛の欠けらすらなくて、冷たく突き放す傾向性がくっきりと表れていますよ。早い話が、言葉と心が一致してないのです。
    しかも臆病で卑屈でへそ曲がりなんです。
    信じるのは自由ですが、いったん信じたら木田さんも二枚舌、二重人格の毒にやられて大言壮語のオンパレードです。
    世間でも、「無理が通れば道理が引っ込む」と言いますが、まさしくそれです。
    それさえ分からないのですから、キリスト教はゲスな低級な邪宗教だということです。
    人格が破壊されたままでこの先も生きていくつもりでしょうか?
    自画自賛するわりには裸の王様で誰も相手にしてくれないでしょう。
    臆病から脱して勇気を出して棄教して再出発せんことをお勧めいたします。

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  3. お疲れ様です。木田さんのストーカー体験を読ませていただき、「ああ、やっぱりなあ」と思いました。
    そして、それがきっかけでキリスト教に入信した由。
    でも治らないと思いますよ。
    低級で弱い宗教ですから、ハッタリレベルですからねぇ。
    ウソだと思うなら続けてみてください。
    克服できないなくて当たり前の宗教ですから。
    そればかりか、他の悩みや苦しみがドンドン増えていくでしょう。
    見えなんか張ってないで、日蓮正宗・法道院へぜひ一度お越しください。
    ではまた

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